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レポート

CLUB Museum 6th anniversary at UNIT


CLUB Museum SPECIL GIGS
- SURGEON 4 HOURS DJ SET -

ということで行ってきました。そこそこ混んでたけどギュウギュウってこともなく。

先生は2時からだったんですが、「コンバンワ、サージョン デス」といきなりマイクでしゃべり始めてフロア大ウケ!
「トウキョウノオキャクサンガイチバンサイコウデス」

そこから3時半くらいまでは割と四つ打ち主体のハード&アシッド一辺倒だったので、単調で眠たい展開…昔なんかの特典で貰ったサージョンのMIX CDみたいなアゲアゲテンション。カッコ良かったしフロアも盛り上がってたけど、オレとしては今日はもっとドラマテックな構成を期待してたので、ここは待ち。

3時40分くらいにDon’t Take Moreが入ってから、期待してた最近のサージョンらしい展開に。お得意のB.M.B. + 大ネタとかStep To Enchantmentみたいなどハードな曲から、スペーシーなダブステップまでハイペースでつなぎまくり。サージョン節を十分堪能。でも意外とダブステ率もインダストリアル率も低くて、インダストリアルゴッドって感じではなかったかなー。たまたま今日のセットがそうだっただけだろうけど。

今日は最初っから始発で帰ると決めてたので、そろそろかなーと後ろを向いた瞬間にMidnight Club Tracks 2.1が来たのにはやられた!もちろん聴いてから帰りました。

UNITは初めて行ったんですが、居心地良かったです。音もかなり良かったし、中もキレイで機能的だし、スタッフもテキパキしててしっかりしてるなーという印象。基本ライブ箱なので、その辺が理由だろうなぁ(クラブっぽい雰囲気が苦手

そんなわけでこれから寝ます。

ボヘニア乙でした。

まずは関係者各位、お疲れ様でしたー。

集客にまったく貢献せず、DJとしてもフロアの様子を伺った限りでは価値があったのか甚だ疑問の残る結果で、ホント面目ないです><今回でクビでもおかしくねえわ。他でもないステキ大人として尊敬するせいやさんからのオファーということで引き受けましたが、正直向いてないよなー、という不安はありました。今日はちょっとそのへんのことをモヤモヤ考えてたんですが。

ボヘニアはオレ内定義では”お友達イベント”と呼んでる型なんですが、イベントのコンセプトやカラー、ジャンルなんかがほぼ設定されてなくて(ヘンにノリだけはいいのが困るw)、箱とDJがあって、あとは人が人を呼んで成立するわけですよ。ところで個人の魅力で人を呼ぶスキルは圧倒的に欠けてますよ、オレwww

オレの友達関係(そもそも少ない…)は9割がた音楽繋がりで、みんな耳も肥えてるし目的意識の高い人ばかりなので、どんなイベントかハッキリしてないと、”DJやるから来てよ”だけではなかなか通用しない。とはいえ最初っからそう思い込んで消極的だったオレも良くないが(一応フライヤー撒いたりブログに書いたりはしたけどね

誤解しないよう、お友達イベントなんてごっこ遊びだぜ!とかジャンル縛りやにコンセプトパーティーのほうが音楽性が高くて高尚だぜ!とかそんなことは思ってませんので。それぞれ別の価値があって、究極的にはどっちも企画側と来た人のニーズが合致してみんな楽しめれば成功に違いない。箱も音楽シーンもどっちもあって回るんだろう。お友達イベントは人的交流のライトさとかいいですよねー女子多いし!とは今回改めて思いましたw

ただ社交スキルが残念なオレとしてはDJとしての信念で訴求するしかなく、お友達イベントってオレには向いてないし適応しづらいなー、と今回痛感しました。そこまでわかってんだから気楽に周りに声をかけて、セットも調子合わせりゃいいのにねっつう話なんですが、オレも子供ですよねー(汗

もし次回もやらせてもらえるならそのへんを考えたいと思います…

でもイベントは雰囲気良かったし楽しかったですよーオレの番まではな。SHADOWrinさんとYUさんが二人とも恐ろしくマッシヴなドラムン DJで、流れの組み立てもテクも激ウマで圧倒されてました。耳の治療中の件でフロアを避けてたのが無念すぎる。この二人と知り合えたのはデカいなー。ドラムンはカッコよくてずるい!あと夢与さんも含めて初めましてのスタッフさんはみんな気さくでステキな人ばっかりでした(nikkiさんは判断保留…)

せいやさんは事前にTRAKTORのプレイリストを盗み見したらコメント欄に”おしゃれ”とか”かわいい”とか書いてあってちょwwオッサンwwwとかなりツボったんですが、意外と渋めクレイジーなハウスを(しかも割と古い)かけてて、本人も初めてにしては楽しげで良かったです。

H/de.さんのVJは久々に見ましたが、さらにシステム面も映像面も洗練されてましたねー。しかしサザエPodは外せないwオレのプレイのときもなんの示し合わせもなかったのに、RezとANUBISにサラリと追従してくれるところが流石すぎます。

とちょっと書きましたがオレは初っ端からChesterbeatty突っ込んで前半は往年のハードミニマル+大ネタと、ギリシャ系のブリブリテクノ祭でした。こんな派手なの久しぶりだわ…。ネタっぽいは

Like to Get to Know You Well / Howard Jones
Rydeen / Yellow Magic Orchestra
Rock is Sponge / joujyoka
ANUBISのアレ
BURNS02 (Native Love / Divineネタ
Video Kill the DJs / Oliver Kltzing (Video Kill the Radiostarネタ
BODYSHOWER01A (これ元ネタなんなんだ…

ってとこでした。ホントはもっと仕込んでたんだけど、さすがに突っ込みきれなかた。
プレイ全体的にはちょっとコントロールが大味で不安定だったなー。自分の操作もだけどTRAKTORもなんかキョドってた。ちょっと調べてみないと…。

INDUSTRIALありがとうございました。

無事終了しましたーありがとうございます。

近年稀に見る全編硬質な爆音だったにも関わらず予想以上の集客と好反応で、ワンオフイベントなんですが”定期的で!”という声も聞かれました。

ワンオフだからこそという面もありますし、ここまでハード一辺倒なのは自分がオーガナイズしてるPresenceでもなかなか踏み込めない領域なんですが、オレとR-9君が関わっているということでPresenceがその需要の受け皿になれればなー、という思いはあります。とりあえずライブが最高の音鈍器だったasagaoaudioさんは早いうちにブッキングしますw

写真とかイベントレポについては今回の立役者のR-9君に任せたいと思います。あ、おたんじょうびおめでとー!ww>R-9君

INDUSTRIAL:ありがとうございました
- EPX studio -

で、ようやくTRAKTOR PROのログ取りが分かったので、今回のプレイリスト。

Num. Title / Artist [Label]
1. Lahaine – OVR Remix / James Ruskin [tresor]
2. Father Loves Us / British Murder Boys [counterbalance]
3. Geodesic Dome / Go Hiyama [AsianDynasty Records]
4. Smoking Kills – Rumenige & Loktibrada Remix / Radial [Planet Rhythm]
5. Night Thunder / Nero [Z Audio]
6. Bad Hands Part II – Autechre Remix / Surgeon [Dynamic Tension]
7. Learning – Part 1 / Surgeon [Dynamic Tension]
8. Lucid / Headroom [Synewave]
9. Remind the Form / Fumiaki Kobayashi [gatearray recordings]
10. Midnight Club Tracks II part 1 / Surgeon [counterbalance]
11. Off The Record / Radial [Planet Rhythm]
12. Ghost In The Shell / Takkyu Ishino [Sony Music Entertainment]
13. Rule By Law / British Murder Boys [counterbalance]
14. Zondagsschool / Vincent de Wit, Bas Mooy [Zwart]
15. I9 / Jeff Mills [AXIS]
16. Anaconda / Oscar Mulero [theory]
17. Dynamo / Radial [Palicavonzvreca]
18. Hydromorf – Radial Remix / DJ Boss [Dole-Gate]
19. Transcendency / Go Hiyama [Audio Assault]
20. intro versionII / Surgeon [tresor]
21. Fastfood – Takaaki Itoh Remix / Rumenige [Antidandruff]
22. Fist / British Murder Boys [Downwards]
23. ANGRY LETTER / Takaaki Itoh [Wols]
24. Remanipulated / Adam Beyer, Henrik B [drumcode]
25. Juggernaut / Daz Saund, Ben Tisdall [Missile Records]

直前までasagaoaudioさんからの受け取りを(ブース台のPCの置き換えも含めて)どうしようか考えてたんですが、使用チャンネルは別だったので1曲目だけ先にコントロールヴァイナルを使わないインターナル再生で頭をループ再生しっぱなしにておいて、差し込みました。弄ってたエフェクトはReverse Grainというエフェクトで、名前の通りサンプリングした区間を逆再生してピッチとスピードとループレングスをグリグリ弄れる破壊系グレインエフェクトです。どんな曲でもギニャーって音が出せて最高。

先日のPresenceからNocturnをエフェクト用に導入しましたが、BeatmasherとReverse Grainというどっちもグレイン系のエフェクトだけ固定で割り当ててます。DJM800のエフェクトが強力なので、Bitcrasher, Filter, Delay, Echo, Phaser, Reverbを主に使って相当弄り倒してます。基本的にループが主な曲は常にどれかに触るカンジで、流れがハッキリしてる曲はブレイクとか要所で使うようにしてます。

序盤はsurgeon, Go Hiyamaあたりをメインにハンマービートな曲をザクザクと。5.はダブステップですが、ドラムンベースから来たアーティストで、エレクトリックでドス黒いキックとベースが最高です。遅いPendulumって感じ。序盤はディグるのに迷いがあったんですが9.10.の自分の曲からのお約束安心パターンでスイッチが入って以降は比較的集中力高くて良かったです。12.とかちょっと懐かしめの誰でも知ってる曲をエフェクトでグッシャグシャにするのは自分的には流行なんですが、ちょっとやりすぎたかも…。15.のI9は工場音から連想して咄嗟に出てきました。ブシャーってなんだよwww ラスト3曲はR-9君に渡す関係でストレートなハードミニマルにシフトチェンジしました。まぁあんな日だったのでMISSILE22番をw

自分のコンディションは実はあんまり良くなかったんだけど、先日のプレイを反省して事前に丁寧に曲をソートしてたので選びやすくて、結果的にはいい緊張感で集中してプレイできました。後半余裕が出来てから見たらフロアの反応がイマイチかなぁ、と思ってたけど音が暗黒すぎてみんな黙々と踊ってたのかもしれませんねぇ。終わってから話を聞いた限りでは好評だったようで良かったです。

次のDJは再来週のBOHEMIAN HELRNIA@STELLAです。

Presence fifth ありがとうございました。

いやー、このイベント、あえてある程度大雑把に動いてるんですが、さすがにちょっといろいろと詰めが甘すぎました。音周りで手際の悪さやトラブルが多かったり、自分のプレイもグダグダになってしまっていろいろ反省…。

とはいえ、(オレとアツシ君を除いてw)今回も自分としてはブレの無い非常に濃くて精度の高いパーティー内容だったと思います。あのゆるゆるの進行で素晴らしいプレイを見せてくれた二人のゲストに感謝。

gommaさんはとても引きこもりネットDJとは思えない空気読みスキルで、風邪気味にもかかわらず驚異的なブチアゲプレイでした。そして後半がおっさんホイホイ。ラストcamargeとかもうね。関東にいるうちに誰かブッキングしたほうがいいです。してください。

izさんはdubstepに始まりスペーシィなダブテクノに至り、dubstepに帰るという、期待を超えたスーパーizワールド全開でした。座ってタバコを燻らせながらTraktorを操作する姿は、男前すぎてPresence抱かれたい男No.1(アンケート対象:20・30代男性)。撮られた写真の枚数が一番多いのは間違いなくこの人w

あと毎回なんですが今回も特にVJの二人がGJすぎて印象が強かったです。特に何も指定はしてないんですが、回を追うごとに選曲・フロアの雰囲気との同調性が上がってます。

毎度のことなんですが、他にも見せたい写真載せたりとか微細なレポートとか書きたいんですが、いかんせんソースの情報量が多くて取り纏めきれないのと、整理して書いてる内に他の情報が詰まってきちゃうんですよねぇ。仕事も年度末で忙しいしwというわけで出演者関連のブログなりミクシィなりも覗いてみてください。

Presence fifthお疲れさまでした -EPX studio-

3/15(Sun.) Presence fifth Playlist -5015: Sesame & Strawberry-

さて、次回は脇を締めてがんばります。もう日取りは決まっていて、6/14ですので空けておいてください。ゲストも決まってますが詳しいことは追って。

ERIC CLAPTON TOUR2009

親戚が追加公演に日程をスイッチして、残ったチケットをくれたので観てきました。このへんの音楽はサッパリわからないのでどうかと思いましたが、せっかくだし後学の為にと行ってみたら、だいぶ楽しめました。

序盤はわりと退屈だったんですが、つまらないということもなく聴いてました。エリックは一切MCもせず(あってもわからんけど)シンプルなバンド構成から弾き語りスタイルまで、極端に感情的になることもなく淡々と演目をこなしてました。ギター神の一人ということで、当たり前なんですがムチャクチャ上手くて、CD聴いてるんじゃないかというくらいスマートな演奏と歌でした。まー専門外なんでアラがあってもわかんないと思いますが。御大は結構な歳だと思いますが、まったく間をあけずあれだけの曲数を淀みなくこなすのは凄い。

後半はかなりアッパーな選曲で、LaylaとCocaineはかろうじて曲と曲名が分かったので、自分的にも熱かったです。というかCocaineは実はTUBE-TECHというERIC SNEOのハードテクノユニットがカバーしてるんですが、ERIC CLAPTONの曲だったんですね…(このユニットは他にもいろいろロックもののハードテクノをやってて面白いです。

にしても武道館、特にスタンドは聴く側としてはストレス溜まりますね…公演側としてはやっぱり武道館ってシンボルなんでしょうけど。今回音は武道館の割りにすごく良かったんですが、クラブやスタンディングのイベントに馴れてると、席があって座って聴かされるというのは逆に疲れます。後半はすげーロックでグルーヴィーだったので立ちたくて仕方なかったんですが、周りがほとんどじっと座って聴いてる客だったので我慢しました。中には立ってる客も居たんですが。あとバーボン片手に聴きたいカンジでしたねー。

あと地味にVJが良かったです。多分大型のLEDパネルを並べてたんだと思うんですが、すごくキレイでエレガントでした。白抜きのシルエットで踊る人型の映像が、apple的でカッコ良かった。

終了後はそそくさと早稲田に移動して茶箱でエージさんとダベってから帰りました。

PHUNK!!!に遊びに行ってきました。


21日、ロジカル終わり際にレッドブルを仕込み、終わったその足でPHUNK!!!に遊びに行ってきました!

最近は求める音の無さと生活時間の合わなさ、自分の活動ですらロクに上手く回せてないので、夜のクラブ自体にすっかり足が遠のいてたんですが、前回も遊びに行ったR-9君の猛プッシュで参加。久しぶりにクラブで終始最高に楽しめました。やっぱ深夜地下深くの箱で朦朧としながらガンガンにハードテクノを浴びる感覚はたまらん!本当にいいクラブイベントは疲れてても眠くならないなー(ちょっとだけ寝たけど

ゲストの一人が同じ日本人なのに滅多にお目にかかれない最高ハードテクノクリエイターの一人であるところのGo Hiyamaで、新旧ハードテクノを中心に大ネタと言ってもいいくらいの名曲を織り交ぜた、PCDJによる洗練された素晴らしいプレイでした。ブロークンなリズムの曲にエフェクトでディレイとロールを多用してたのがカッコ良くて印象的。おそらく鉄板装備であるAblton Live+UC33だと思うんだけどどうだろ?Liveが一気に欲しくなった。Quoth / Polygon Windowとか本人の曲とか何曲か、その日自分のプレイでも使ったのがカブって、ニヤニヤしてました(キモい

イベント終了後、ブログでのフォローがきっかけでR-9君がオーガナイザーのN.A.M.I.さんを捕まえてたので、一緒に少しだけお話させて頂きました。イベント中も感じたんだけど、テクノのイベント作りに対してとても真摯に取り組んでらして、とても共感を覚えました。次回も絶対遊びに行くんで、がんばって欲しいです。

前エントリーのLogical Conflictもそうですが、こういう音と人のコミュニケーションが積み重なって繋がっていく感覚があるから、続けられるし止められないんですよねぇ。

Logical Conflictありがとうございましたー

イベントの雰囲気がわからなかったのでとりあえず空気を読まずに好き勝手にやりましたが、好評だったみたいで良かったです^^プレイ中もその後もいろんな人に声かけてもらえて、聞いたことを統合すると、伝えたいことがキチンと伝わっているようでなにより。

ソフトは前日にアップデートした最新のTraktor Scratch Pro 1.1.1でプレイしました。数回謎の読み込み拒否があったんですが、それ以外の動作自体は終始安定してて助かりました。でも帰って開いてみたら履歴が飛んでた…orz 比較的低速で重めのインダストリアル中心に、最近のトレンドのダブステップを今回初めて織り交ぜてました。早い話がSurgeonの劣化コピーなんですが、差し込むタイミングとか流れをスイッチするのが難しいです。でも流れにうねりが出て楽しい!これはクセになりますね。あと名刺的に自分の曲もいくつか使いましたが、イマイチ流れに乗せきれなかったです。

イベントはテクノサイドは比較的まったりムードでしたが、トランスの方は熱かったですねー。両方楽しめるのはいいけど、パラレルでやるとどうしてもトランスに食われてしまうのがテクノ側にいた人としては惜しいカンジです。テクノ、トランスを両方同時に聴けるイベントって意外とないので、今後もがんばって欲しいです。

ステラは音的にも雰囲気的にもトランス向きな感はありました。昔bitcoreというイベントに関わってたとき、オーガナイザーのオザキが視察に行った話で、悪くないんだけどウチら向きでは…みたいに言ってたのがやけに印象に残ってたステラですが、なるほど把握しましたw 設備的には十分だし、食べ物メニューが多いのがステキでした。ステラは4月にLOOPCUBEのSeiyaさん立ち上げのイベントで再び廻す予定です。今度は広い方になりそうなので今から楽しみです。

ところで、オレの前のセキララ君がCannonballをかけて、「これフミアキさんの曲ですよね!?大好きなんです!」とか言うから激しく噴いたwww
帰り際にR-9君に配信ないんですか?と言われたのでbeatport player張っておきます…

Go to Beatport.com Get These Tracks Add This Player

…実はiTS他のダウンロード配信サイトでも買えます(^^;;;
音的にもう自分のトレンドとはかけ離れてるし、今聴くとホント恥ずかしいんですけどね(汗

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